ハイサイまいど中村逞珂(ゆたぼん)の母・父親は心理カウンセラー!不登校の理由が衝撃!

中村逞珂(ゆうた)さん、通称ゆたぼんさんがネットニュースで話題になっています。

10歳という若さで不登校になり、学校へ行かなくなったゆたぼんさんですが、学校へ行かなくなった理由が衝撃的で、ネット上のコメントは物議を醸していました。

ゆたぼんさんは学校に通っているみんながロボットのようだと言っているようですが、ネット上のコメントでは父親、母親のロボットではないか?という批判めいたコメントも散見されました。

この記事では、中村逞珂(ゆうた)さんの不登校の理由や、父親、母親が誰なのかを書いていきます。

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中村逞珂(ゆうた)さんの不登校の理由が衝撃

ネットニュースでは下記のように記載されていました。

ゆたぼんが学校に通わなくなったのは小学校3年生の時。

宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。

担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え「俺までロボットになってしまう」と、学校に通わないことを決意した。

現在も「学校は行きたい時に行く」というスタイルを貫いている。

引用元:Yahoo!ニュース 

この不登校の理由が結構な物議を醸しています。

「宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた」というのが世間の反感を買っているようです。

確かに不登校の理由が自分がやっていない宿題をやらされた事が理由というのはずれている気もします。

このニュース記事のYahoo!コメントを見ていきましょう。

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中村逞珂(ゆうた)さんの不登校の理由に対してのネットのコメントまとめ

ここではネット上でのコメントをまとめていきたいと思います。

これは違うと思うよ。

色々違うと思う。

子どもだけでピースボートは進まない。

すぐにあなたも大人になるし。

知識の土台がないのに民衆を煽ってはいけない。

親の教育が悪い。

ロクな大人にならない気がする。

先生のロボットではないと満足してるかもしれないが、見事な親のロボットという感じがする。

理由がちょっとどうかと思いました。

不登校は不幸じゃないかもしれないけどそれなりの代償はあります。

ちょっと見通しの甘さを感じます。

自由を唄っていいのは基礎が出来てから。

10歳ではまだまだ読めない漢字や出来ない計算、日常生活に必要な知識も得られていない段階。

小学生が何故「義務」教育なのか親自身がまず一度考えてみるといい。

自由と放置を履き違えては不幸しかない。

これはこの子が悪いというよりは、彼を指導すべき親の方に重大な問題があるのだろう。

YouTubeにアップする電力、著名人に会うたびに使う公共交通機関、安定して供給される食料など、全てあなたが言うロボットのような人間たちが作りあげているものです。

親も子供にYouTube なんてさせてないで、きちんと教育して。

不登校は親も子も大変な思いをしているし、この子はこのまま頑張って欲しいと思う。

でも、先生の言うことをきちんと聞いている子をロボットとか、学校なんてとか、真面目に頑張っていることをわざわざ蔑むようなことを言わなくてもいいのでは?とも思う。

このように、応援するようなコメントは結構少数でした。

確かに、学校に真面目に通ってきっちり勉強している子達をロボット呼ばわりするのはどうかと思いますね。

ゆたぼんさんはまだ10歳なのでこの辺の分別はわからないと思いますが、親の教育はどうなっているんだ?というコメントには少し納得しましたね。

そんなゆたぼんさんの親は一体どのような人物なのでしょうか?

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ゆたぼんの父親は心理カウンセラーの中村幸也で母親はだれ?

ゆたぼんさんの父親は実は心理カウンセラーさんをしていました。

息子の事を思って学校に行かなくていい道を模索していたのかもしれませんね。

中村さんは心理カウンセラーや作家さんなどをしており、大阪出身でしたが、妻と子供を連れて沖縄に移住しています。

本を出版したりもしており、結構有名な方なのかもしれませんね。

しかし、心理カウンセラーの父親であれば、子供の発言が不用意に他の人を傷つけるという事実を少しわかった上で動画の編集などを手伝ってあげるべきかな〜って個人的に思いました。

◆中村さんのブログはこちら!

確かに自由に好きな事をすることは良いことだけれど、それをするために色々な人が陰ながら協力しているという事実があるなと思いました。

父親の情報はできましたが、母親の情報は出てきませんでした。

ただ、ゆたぼんさんの奔放ぶりを見ていると、母親も自由を愛する人なのかもしれませんね。

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ゆたぼんさんの活動に勇気をもらう子供が多くいるのも事実

ゆたぼんさんを批判するコメントもネット上に多かったですが、一方でゆたぼんさんに助けを求める子供たちも多くいるという事実があります。

確かに、ゆたぼんさんの言っている事は少しズレている部分もあるのかもしれませんが、結果的に今まで救われなかった子供たちを救っているという点では十分に素晴らしい活動をしているのではないかと思いました。

同じような年齢の子供からしたら、大人に相談するよりも、すごく近づきやすく、親しみやすい存在なのではないでしょうか?

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

Yahoo!ニュースに出ていた記事の内容が断片的な切り取られた情報のような気がするので、今後のゆたぼんさんの動向や活躍、実績の方に注目していきましょう。

今回の記事はこれで終わります。

読んでいただきありがとございました。

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