【最新】ガクトの生い立ち〜実家(父・母)が超セレブなのに収入源はアムウェイやってて胡散臭い?

今回はガクトさんの生い立ちや実家がお金持ちという噂や収入源は何か?などテレビでは決して明かされない疑問をここで書いていきたいと思います。

ガクトといえば「セレブ」というイメージが完全に一般市民の中に刷り込まれているような気がしますが、収入源や一体どのような仕事をしているのか非常に気になりますよね。

また、そんなセレブ超人ガクトさんを作り上げた生い立ちや実家ってどんな感じなのかも非常に気になります。

今回調べられるだけ調べたので、お楽しみにしておいてください!

まずはガクトさんのプロフィールからさっと見ていきましょう!

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ガクトのプロフィール

 

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ガクトのプロフィール
名前:大城ガクト
生年月日:1973年7月4日(45歳)
出身地:沖縄
血液型:A型
身長:180cm
活動開始時期:1999年〜
特技:語学(日、英、中、韓)

45歳には到底見えないプロポーションと若さを持っています。

いつまでも若くいれないですが、ガクトさん見ていたらまだまだ頑張れるってちょっと希望をもらえますw

そんなガクトさん、実は機動戦士ガンダムというアニメが大好きで、ラジオやライブなど度々ガンダムで使われている言葉を使っているようです。

ガンダムってこんなやつ⇩⇩⇩

 

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絶対生きてたら1度は見たことありますよね?

これがガクトさんは大好きなようです。

後特技の語学もすごくて、日本語はもちろんですが、英語、韓国語、中国語、そしてなんとフランス語も話す事が可能なようです。

どうなってんでしょうか。

いつ勉強しているんですかね。すごい努力家なイメージがあります。

また、多方面で顔が広く、ジャニーズとも交流があり、嵐のライブをわざわざ名古屋まで見に行くほどです。

コワモテでクールな雰囲気ですが、かなりコミュニケーション能力が高く人脈もすごいです。

そしてガクトさんといえば、サングラスですが、ガクトさんは元々目が弱く光を調整する機能が壊れており、特に日差しの下だと光を取り込み過ぎて何も見えなくなるほどであるとコメントしていました。

がからサングラスをいつもかけているのか・・・

 

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ちょっとガクトさんの前情報が長くなってしまいましたが、ここからはガクトさんの実家、生い立ち、収入源について見ていきましょう!

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ガクトの生い立ちは海の中での心霊体験が伝説の始まり!

幼少期の臨死体験

ガクトさんは沖縄出身ですが、幼い頃海に溺れてしまい、瀕死の状態になったようです。

溺れて溺死する寸前に「生きたい」という気持ちが出てきて何かに押し上げられるように、海から這い上がり生還したようです。

しかしそこから霊的な存在が見えるようになり始め、生きている人と死んでいる人の区別ができなくなり、幼少期は異端児扱いされることとなりました。

原因不明の病気での隔離病棟時代

そしてそこから10歳くらいの時に原因不明の病気におかされます。

突然隔離病棟に移され、鉄格子のついた病棟だったようで、その当時は子供達が多くその病棟で暮らしていたようです。

伝染病の子供や重症な病気の子供が多い病棟だったと回想しています。

ここでの原因不明な病気とは臨死体験からきた「霊が見える」という事で、大人たちは精神疾患と捉えていたようです。

この隔離病棟時代には生死を彷徨う子供達も多く「霊が見える」ようになっていたガクトさんにはかなり苦しい時代だったようです。

ちょっと本当か微妙な感じですが、ガクトさんのミステリアス感ってこういうところから出ているのでしょうか。

結局精神が安定すると病院を出してもらえたようで、当時を振り返り「地獄だった」とガクトさんは語っていました。

生い立ちはこのようにかなり複雑で、「嘘か?」と疑ってしまうような内容です。

現在は霊的な存在が見えているのかどうかわかりせんが、かなり落ち着いているような雰囲気を感じますよね。

そして次にガクトさんの実家を見ていきましょう!

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ガクトさんの実家(父親・母親)は金持ち!?

ガクトさんは沖縄県で育ったようですが、調べていくと実家は滋賀県の栗東市と言われています。

父親は自衛隊の音楽隊でトランペットを吹いていたようです。

自衛官なので給料などは通常の階級によって異なり、音楽隊だからといって特別なものがあるわけではないようです。

給料の返金は600万前後で年功序列で高くなっていき、高い人は1000万を超える給料になるようです。

ガクトさんは3歳の頃からピアノを習っており、家にピアノの先生がきていたようで、それを11歳まで続けています。

父親の転勤が多かったようで、転勤するたびにピアノの先生が変わっていくほど、両親は音楽に熱心だったようです。

母親の情報はあまり出てこなかったのですが、家では毎日クラシックが流れており、母親も音楽にかなり関心のある人物だった可能性があります。

結論としてセレブな家庭というわけではないですが、お金に苦労しているわけではなく、ピアノの先生や習い事ができるほどに裕福だったようですね。

セレブなのはガクトさんの実家ではなく、ガクトさん自身だったようです。笑

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ガクトの収入源は一体何?

ガクトさんの収入源はいくつもありますが、ざっくり分けると下記の収入源かなと思います。

音楽や芸能での収入

ガクトさんは長年音楽の仕事をしており、販売したCDの数は1000万枚にも登ります。

計算してみました。

音楽の収入
CD1枚が1,000円の計算

1枚1,000円×10,000,000枚

合計100億円

ここに歌唱印税率の5%を加えます。

すると5億円はガクトさんのものになりますね。意外に少ない

印税ではこのあたりの金額ですが、その後にCMやダウンロードやグッズなど多種多様な販売形態があります。

さらにガクトさんは芸能活動もしているので、広告業も盛んです。

この金額を入れると10億ほどの収入が年間あるのでは?と言われています。

芸能活動や広告業は音楽のように5%なんてなく、自分の芸能事務所を立ち上げているので取り分は全てガクトさんになるのでしょう。

ごっそりお金が入ってくると思われます。

さらに広告業がかなりイカツイ収入源になっているはずです。

企業依頼の広告でガクトさんが広告塔になれば数千万のお金がガクトさんに入ってくるようです。

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事業での収入

またガクトさんは仮想通貨や不動産などの事業も盛んに行なっています。

マレーシアで2012年に投資会社を設立しており、アジア圏の投資をここで一挙に行なっていくとしています。

ガクトさんのマレーシア投資会社概要
  • 投資事業
    東南アジアでの投資
  • 進出支援事業
    東南アジアへの事業支援

引用元:gacktandikeda.com

アジア圏では現在発展がめざましく、物価なども日本の3分の1や半分の地域が多いです。

日本円で大金を持っているガクトさんはそれを使って今からいい物件や土地をアジアで買いまくっているという感じですね。

また、現地で融資先を探している優良企業などにも投資してその会社が大きくなったら株という形でそれを売ってお金を儲けたり、かなり色々な事業を行なっている可能性があります。

本当にビジネス好きなんだな〜って感じがしますね。

もうお金に困ることって多分ないと思います。笑

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アムウェイでの収入

最後にアムウェイでの収入なのですが、これはガクトさんがアムウェイをやっているというよりはアムウェイに広告出演を頼まれていたようです。

出典元healcipe.com

これは広告塔であり、実際にはガクトさんがアムウェイを行なっているわけではなさそうです。

いちいちアムウェイやらなくても全然お金稼げてますよね。

ガクトさんの収入源は胡散臭い?

ここまでガクトさんの収入源をみていきましたが、胡散臭いというかお金を稼ぐためには割となんでもやるという感じでしょうか。

そして金融などもやっていて、一般の人が理解しづらく、胡散臭いと思われているようですね。

しかし、実際にはこれほど色々な成功をおさめているので、胡散臭いことなど何もないのではないかなと思いました。

稼いでいる金額が大きすぎて胡散臭いと言わずにはやってられない感があり、このレッテルが貼られてしまった感じがしますね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

実際に調べてみると結構健全に事業や活動していてただのセレブって感じがしましたね。

今後もガクトさんの活躍を期待しています。

読んでいただきありがとうございました。

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