池江璃花子の母親・父親・家族は?【水中出産】七田式で幼少期から英才教育が素晴らしい!

白血病の告白をした池江璃花子さんですが、母親(池江美由紀)父親家族から大切に育てられていたと言う事がわかりました。

池江璃花子さんの母親は七田式教育というものを使い、幼少期から池江璃花子さんを英才教育していたようです。

今回は池江璃花子さんの母親の英才教育エピソードや母親父親家族がどのような人なのか?

今後の療養には母親がどのように関わるのかを書いていきたいと思います。

まずは池江璃花子さんのプロフィールから。

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池江璃花子さんのプロフィール

 

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池江璃花子さんのプロフィール
名前:池江璃花子(いけえ りかこ)
生年月日:2000年7月4日(18)
出身:東京都江戸川区
身長:171cm
体重:57kg
職業:水泳選手(自由形、バタフライ)

水泳選手の池江璃花子さん、とっても綺麗な方でびっくりしました。

戦うアスリートってどこか、勝負師のかっこいいイメージがあるのですが、池江璃花子さんは可愛らしい女性って感じです。

これは人気出るわ!って思いますね。

池江璃花子さんの事を調べてもネット上では池江璃花子さんが「可愛い」という評判をよく目にしました。

確かに美人ですね。

しかもオリンピックレベルの実力があるようで、素晴らしいの一言ですよね。

バタフライ、自由形の個人計5種目で日本記録を持っているようで、まさに「日本の宝」と言ってもおかしくない選手。

まだ18歳と若いので未来有望とされていましたが、今回の白血病の告白が残念ですね。

早期発見のようなので回復の可能性は高いと思いますが、療養で練習などを休んでしまうのがかなり勿体無いですよね。

どれくらい休むのかはわかりませんが、健康第一なので早く良くなってまた水泳選手として復活して欲しいです。

そんな池江璃花子さんの母親が英才教育のプロと噂されています。

池江璃花子さんがいい人なので母親もきっと素晴らしい人なのでしょう。

それでは池江璃花子さんの母親を見ていきましょう。

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池江璃花子さんの母親が七田式教育のプロだった?

 

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池江璃花子さんの母親は池江美由紀さんで池江璃花子さんに似てとっても美人です。

池江璃花子さんの美人さが完全に母親譲りなのがわかりますね。

この池江美由紀さんなのですが、教育のプロだったという事がわかりました。

なんと七田チャイルドアカデミーの代表を勤めていました。

七田チャイルドアカデミーってなに?って事ですよね。

少し解説します。

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七田チャイルドアカデミーとは?

七田チャイルドアカデミーとは七田眞さんが提唱した「教育方法」です。

この教育方法は右脳の力を引き出すことを目的とした幼児教育で0歳からの教育を提唱しています。

0歳教育から教育する事を心がけていたら今頃相当賢くなっていそうです。

七田チャイルドアカデミーはフランチャイズ化しており、そのフランチャイズ化した学校の代表を池江美由紀さんがなっているということのようです。

この教育のおかげで池江璃花子さんも幼少期は学力がかなり高かったとか。

12歳まで池江璃花子さんはこのアカデミーに通っていたそうです。

ただ水泳が忙しくなってくると中々通えずにやめてしまったのかもですね。

なにせ、日本代表になるほどの実力なので水泳では引っ張りだこ期待の星です。

さらに、池江美由紀さんは子供達のためを思い食事の管理や水中出産などもしています。

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池江美由紀さんの水中出産と食事管理

 

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池江美由紀さんは病院で子供を産むと子供達に多大なるストレスがかかってしまうということで、

助産院さんの家で姉と兄を水中出産しています。

そして池江璃花子さんの時にはなんと自宅で水中出産しています。

過ごすぎる。。。

水中出産のリスクなどはなかったのでしょうか?

下記のようなメリット、デメリットがあるようです。

メリット

・リラックスできる

・痛みが和らぐ

デメリット

・感染症のリスク

・血が出すぎる

感染症や出血多量は結構怖いですね。

しかしこれさえなければ、陣痛の痛みも和らぎ母親もリラックスできるので、

赤ちゃんにも負担は少ないのかもしれません。

さらに母親の素晴らしいところは食事管理を徹底していた事です。

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子供達の食事管理を徹底していた

池江美由紀さん食事管理に対してインタビューでこう語っていました。

母親の食事管理
子どもたちが幼いころから食事には気をつけていました。

有機栽培の野菜、玄米、魚を中心に食事をつくり、肉や卵は食べさせず、牛乳は飲ませませんでした。

保育園では牛乳も飲ませないようにお願いしていました。
引用元:https://www.fitnessclub.jp/live/?p=978

素晴らしい徹底ぶりですね。

玄米や魚中心にしていたから、アスリートとしていきていけるような体になったのかもしれません。

子供の事を第一に考えてこのような食事管理を行えるのって素晴らしい母親ですね。

池江璃花子さんもとっても愛情深く育てられたのではないでしょうか?

今後、池江璃花子さんの病気療養には母親手厚くサポートしていくのではないでしょうか。

可愛い愛娘ですし、母親も心苦しく悲しいでしょうけど。

そばにいて看病してほしいですね。

調べていくと、家族もめちゃくちゃエリートで素晴らしい事がわかりました。

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池江璃花子さんの姉・兄・父親はどんな人?

 

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池江璃花子さんには7歳上に姉と3歳上にお兄さんがいます。

お兄さんは早稲田大学に所属しており、そこで水泳をされているようです。

現状お姉さんの情報は出てきませんでしたが、きょうだい3人とっても仲よさそうです。


引用元:https://qulioplus.jp/

お兄ちゃんがイケメン過ぎる・・・

僕にもきょうだいがいますが、こんな仲良くカレーを食べに行ったりしないので、相当仲良しだと思いました。

お姉さんは顔出ししていませんが、きっとかなり綺麗なのだとこの雰囲気から思いますね。

そしてその美人、イケメンが父親譲りだという事が今回わかりました。

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池江璃花子さんの父親


引用元:http://www.conceptbank.jp

池江璃花子さんの父親は元防衛相航空自衛隊で、株式会社ノーザンライツ代表取締役の池江俊博さんだと言われています。

かなりのイケメンですね。

めっちゃ渋い感じの父親です。

池江俊博さんも教育熱心で七田式を母親と推奨していたようです。

とってもいい家族総出なんだかほっこりしますね。

それだけに、池江璃花子さんが白血病になってしまい、かなり家族も辛い思いをしているのではないでしょうか?

家族一丸となって、池江璃花子さんの療養をサポートして1日でも早く良くなる事を祈っています。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

池江璃花子さんの病状は詳しく伝えられてきてはいませんが、

今後は練習などは控え休養に入るようです。

4割の患者さんが根治するようなので、希望を捨てずに、

1日でも早く病状が回復する事を祈っています。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

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